子宮頸がん予防ワクチン(予防接種)

※平成25年6月から「積極的勧奨」を差し控えています。

子宮頸がん予防ワクチン積極的勧奨の差し控えについて(厚生労働省リーフレット)(PDF形式 1,379KB)

HPVワクチンを受けるお子様と保護者の方へ(厚生労働省リーフレット)(PDF形式 389KB)

HPVワクチンの接種を検討しているお子様と保護者の方へ(厚生労働省リーフレット)(PDF形式 396KB)

予約制です。事前に指定医療機関へ直接電話でお申し込みください。

子宮頸がん予防ワクチン(予防接種)について
対象 小学6年から高校1年相当の女性
接種場所 指定医療機関
接種回数及び期間 サーバリックス(2価)
1回目
2回目:1回目の接種から1か月の間隔
3回目:1回目の接種から6か月の間隔
ガーダシル(4価)
1回目
2回目:1回目の接種から2か月の間隔
3回目:1回目の接種から6か月の間隔
接種する時の持ち物

母子健康手帳

健康保険証(本人確認のため必要です)

予診票(指定医療機関又は保健センターで配布します)

北名古屋市指定医療機関一覧(子どもの予防接種)(PDF形式 152KB)

こんな時は予防接種が受けられません

  • 37.5 ℃以上の発熱やせき・鼻水があった時は、症状がおさまってから2週間あける。
  • 流行性疾患にかかった時は、病気がなおってから4週間あける。
  • はしか、風しん、水ぼうそう、おたふくかぜにかかった子と接触した時は、3週間から4週間あける。
  • 熱性けいれん(ひきつけ)をおこした後は、3か月から6か月間あける。(詳しくはかかりつけ医にご相談ください)

愛知県広域予防接種事業の協力医療機関で接種するとき

県内の指定医療機関以外にかかりつけ医がある方が、その医療機関で接種されるときは、事前に保健センターで手続きが必要です。

お問い合わせ

健康課(保健センター 健康ドーム内)
電話:0568-23-4000
ファクス:0568-23-0501
E-mail:kenko@city.kitanagoya.lg.jp