ツナガル・エンガワプロジェクト

ページ番号1007256  更新日 2026年3月19日

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イベントカテゴリ: 講座 文化 歴史民俗資料館 市制20周年

昭和日常博物館縁側

博物館内の再現農家の縁側を体験と交流の場として改修・再生し、回想法に参加する地域の高齢者と博物館が協働してワークショップなどの体験・交流事業を実施します。

開催期間

2026年7月18日(土曜日)から2027年3月28日(日曜日)まで

※ワークショップやイベントの開催予定は歴史民俗資料館ホームページにて随時お知らせします。

開催時間

午前9時 から 午後5時 まで

※ワークショップやイベントの開催時間は歴史民俗資料館ホームページにてご確認ください。

開催場所

歴史民俗資料館展示室内

対象

一般

内容

伝統的な日本家屋の象徴的空間である「縁側」。家の内と外をつなぎ、来客を接待する場でもあった縁側を、このプロジェクトでは来館者と博物館をつなげる場、「エンガワスペース」として再生します。
エンガワスペースでは、いつでも昭和時代の道具に触れる体験活動ができます。また、地域の高齢者や博物館スタッフと来館者との交流を生むワークショップやイベントを定期的に開催します。

申込み

不要

※ワークショップやイベントによっては事前の申込みが必要となる場合があります。詳細は歴史民俗資料館ホームページにてご確認ください。

費用

無料

※観覧料300円は別途必要(18歳以下は無料)

このページに関する問合せ

教育部 生涯学習課 昭和日常博物館
〒481-8588
愛知県北名古屋市熊之庄御榊53番地
電話:0568-25-3600
ファクス:0568-25-3602
メール:rekimin@city.kitanagoya.lg.jp