まちづくり宣言について

ページ番号1007339  更新日 2026年8月20日

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イベントカテゴリ: その他 市制20周年

みんなのまちづくり宣言

北名古屋市では、今回初めてオンライン上で「まちづくり宣言」を募集する新しい取組を実施しました。
その結果、352人の方から、合計859件に及ぶ宣言やコメントをお寄せいただきました。
多くの市民のみなさまが、北名古屋市の未来について真剣に向き合い、自身の思いを言葉として届けてくださったことを心より嬉しく、また大変心強く感じています。
お寄せいただいた宣言を下にまとめておりますのでご覧ください(一部抜粋)。

健康に暮らせるまち

健康イメージ画像

自分でできることについて
  • できる限り散歩を日課にする。
  • 楊名時太極拳をひろめます。
  • 食べる物に気をつけます。
  • 腹八分目を心がけます。
  • 日々の部活などを頑張る。
  • 在宅勤務やデスクワーク中心の生活では、どうしても運動不足になりやすいと感じています。日常的に少しでも歩く時間を増やしたり、適度に体を動かすことを意識したいです。
    また、無理をしすぎず、しっかり気持ち(仕事とプライベート)を切り替えて休息をとることも大切にしたいと思います。
  • 毎日体重をはかる。
  • ジムに通って身体を動かす。
  • 1日1回スクワットでも何でもよいので運動習慣をつける。
  • 毎日7000歩歩きます!
  • 毎日の食事に気をつけて、週3回の運動、定期検診に必ず行き健やかな毎日を過ごす!
  • 子どもと一緒に散歩をしたり、公園で一緒に遊ぶこと。
  • 医師の指示通りに薬を服用し残薬を減らす。
  • 元気な挨拶。
  • 生活習慣を見直すぞ〜。
  • 食べるものに気をつける。
  • 早寝早起きの生活習慣や週一の運動は欠かさずやる。
  • ウォーキングなどを行う。エレベーターやエスカレーターではなく、階段を使って、しっかり足を上げる。
  • 午前中のうちに太陽を浴びる!
  • 調理の時の塩は、ひとつまみ減らす塩梅で。バナナ、アボカド、ほうれん草、豆腐•豆乳のカリウム摂取でナトリウム排出。
  • 毎日歩いて水を飲む。
  • 筋トレを継続。
  • 健康診断を毎年受ける。早期発見!
  • 職場の同僚たちとのヨガサークルを続ける。仕事終わりに市内の体育館で、隔週でやる習慣をつけているので、続けやすいと感じています。
    リフレッシュの目的もありますが、この運動習慣を続けていきたい。
  • 徒歩で通学する!
  • 早寝早起きをする。
  • 毎日ラジオ体操をする。
  • 1日1回ちょっとでも運動をする
  • 毎日無理なく少しでも筋トレ、運動する
  • スポーツクラブに週4日を目標に通うこと
  • やっていない状態からやり始めることで現状より優れていると判断できる。そして、継続できるレベルでまずは続ける。続けていて、たまにやらない日があったとしても、気が付いてやり始める。これを長ーい目でみれば、たまにやってない日があっても継続的に続けていることになる。完璧にならなくても、自分を否定しなくてもいい。気が付いたらやる。
  • 起床時間、就寝時間をそれぞれ5時、10時に固定し、毎日3食必ず食べ、軽い運動や筋トレを毎日欠かさずやる。そうすることで、日常にリズムが生まれ、健全な体が身につき、健全な脳を手に入れることで市にも貢献できるような存在になれる
  • たくさん歩くこと。
  • 早寝早起き。
  • バイクはペダルのないストラーダからママチャリまでなんでもOK、困難を乗り越えていく強い心と身体づくり、そして達成感を感じてもらいたいです!
  • おかしを食べすぎない。よくかんで、時間をかけて会話しながら、ゆっくり食べる。早食いしない。野菜を食べる。特に根野菜。
  • コーヒーが好きでやめられないから、緑茶にする!
  • しっかりと体を動かせる場所を探して友人などに宣伝する。
  • 適度な運動を毎日行う。
  • 添加物の少ない食事を心がける。
  • 適度な運動を毎日行う。
  • 病院にかからない身体、健康作りをして医療費削減に貢献する。
  • よく食べよく寝てよく動く。心も身体も健康的に暮らす。
  • マスクをしたりエチケットを守る!
  • 歩く、水を飲む、食生活を気をつける。
  • 運動や散歩をして健康づくりを広める。
  • 子どもがいてなかなか時間はとれませんが、自分と家族のために、YouTubeでヨガやストレッチ動画を見て、身体を動かしたいです
  • 食べ物を改善しよう!
  • 良く噛むというのは、どうですか?あと、朝、昼、夜の時間を決めるのも良いと思います。私自身も10分で済ませてしまう事もあるので。
  • 最低8時間は寝ることを心がける。
みんなとできることについて
  • 毎朝学校行事として、ウォーキングする。
  • 健康ドームや児童館を利用して、卓球で運動不足を解消していきます!
    ただ、まだ利用したことはなくて…卓球やバドミントンなどで「少し体を動かしたい」と思ったときに、もっと分かりやすく気軽に利用できる環境があるといいなと思います。
    市の同好会等は雰囲気や初心者参加の可否が分からず、始めにくさを感じることがあります。例えば、Webで卓球台の空き状況や利用方法が確認できたり、同好会の活動内容
    が分かりやすく発信されると、思い立ったときに無理なく運動を始められる人が増えるのではないでしょうか。
  • 子どもといっしょにランニングを行い、ランニング大会に出る!
  • 中部電力の「カテエネウォーク」とコラボする。
  • 単に身体が無事であることで満足せず、社会の中の1人であることを実感できる時間があることを目指すのが個人的に理想だと思います。
  • 暑い日は無理をせず、適切に冷房を活用することを周知する(みんなで意識したい熱中症対策)。
  • 地域の安全の見回りと健康増進を兼ねて、各自が好きな時間にお散歩する機会を増やすのはどうでしょう?
  • 地域の人と交流ふかめたい。
  • みんなで朝ラジオ体操をする。
  • マラソン大会を開く。
  • 地域の人と体を動かす。
  • ゴミゼロ運動に参加する。
  • 1番の懸念点は、冷房をつけるともったいないからとか、電気代がかかるからという意識が働いてしまうと思います。最近の冷暖房は、省エネ製品が沢山出ているので、その知識も伝わると良いと思います。
  • 家庭でできる、スーパーの買い物でできる体に優しい麹、調味料などの使い方のシェア。SNSで発信したら忙しいお母さんでも見れる。
  • 地域スポーツに参加したい!
  • 西春高校で月一で運動会をする。
  • トライアスロン競技を通して年齢別の世界一を目指してトレーニングやレースに出場します!
  • 西春日井スイミングスクールを利用してキッズトライアスロン大会を企画、運営したいです!
  • ラジオ体操からのグランドゴルフやウォーキングを市内各地で行い、地域交流、幅広い年齢層との交流を図る。市内グランドゴルフ大会を行う。

安心して暮らせるまち

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自分でできることについて
  • 日ごろから防災情報や避難場所を確認し、いざという時に落ち着いて行動できるよう備えたい。
  • 自転車に乗ってる時に一時停止、手信号を心がける!!
  • 通学の時自転車のルールをしっかり守ります。
  • 横断歩道を利用して安全に道路を渡るよう心がける。
  • 車の利用時は、ドアの音など周囲への音に配慮する(特に夜は気をつける)。
  • 夜は、遠回りとなったとしても明るい道を選んで帰宅する。
  • 町の街灯が少なく怖いと感じる場所もあるのでまずは家の街灯を増やし明るくし夜道も危なくないように防犯面を強化する。
  • 西春駅周辺などは4方向の一時停止交差点や狭い道が多いため、車を運転するときや横断歩道を渡るときは、改めて慎重な行動を意識したいと思います。
    「相手が止まるだろう」と考えるのではなく、交通ルールや優先関係を正しく理解した上で、お互いに譲り合いながら行動することが大切だと感じています。
  • 子どもや高齢者が安心して歩けるよう、車の運転時はもちろん、自転車に乗る際も一時停止や安全確認を徹底します。
    一人ひとりがルールを守るという小さな意識の積み重ねが、事故のない安全な街を作ると信じています。
  • 救急バックを用意しとく。
  • 道路を使う時は交通ルールをしっかり守る!歩く時、自転車に乗る時、車に乗る時など。とくに自転車においては令和8年4月1日から青切符が施行されているので、交通ルールをしっかり守りたい。
  • 交通ルールを守って安心安全にくらしていきたい!
  • 街のことをより深く知り、たくさんの人に良いところを伝えます。
  • 街のルールを守る。
  • 周りをよく見る!
  • 自転車、車に乗るときはルールを守り安全に運転をする。
  • 意外と自転車で一時停止しない方や、イヤホンをつけたまま運転されている方が多いと感じます。今年の4月から、自転車運転でも青切符導入が始まったので、自分でもしっかり調べて交通ルールを守ろうと思います!
  • 顔見知りを増やすことも大切と感じます。
  • 掃除をして清潔に保ち犯罪発生率を下げる。
  • 挨拶は自分からする。
  • 交通ルールをしっかり守り、周囲への安全確認をしたい。
  • 管理する立場として、運動広場などの維持管理に努めます。
  • 警察官になって街の安全を守ります。
  • こどもができてから、地域に見守りの方が居ることの有り難さがわかるようになりました。私も参加できるものは積極的にしていきたいとおもいます。
  • 犯罪のない街作りの為に、見てみぬフリをしません。悪いことをしようとしてる人や怪しい人を見かけたら、どうしました?とかお困りですか?と笑顔で尋ねてみる。親切心の声かけは、誰もイヤな気持ちにならないと思います。
  • 最近は、駅や公共施設でもゴミ箱撤廃の方向性だと思います。私自身は小さなゴミも持ち帰るように、マイゴミ箱を持ち歩く、小さいポリ袋を持ち歩くを徹底します。
  • 子ども会や自治会に加入しない人が多いので、顔見知りは少なくなっていると思います。私がやってる事は、とにかく近所の人は、挨拶。両隣の方は、作った野菜をあげるほと仲が良いです。
    あとは、学校のボランティアになるべく参加して他の学年の子ども達に顔を知ってもらうように努力しています。水泳ボランティア、草取りボランティア、ベルマークボランティア、挨拶運動など、すべて参加してます。これからも続けたいと思います。
  • 一人ひとりが地域のルールを守る。ポイ捨てをしない。そのために、ゴミ拾い活動に積極的に参加する。
  • ポイ捨てや周りへの配慮に気を使いながら生活する。
  • 困っている人がいたら助けることができるようにする。
  • 朝の見守りの方には感謝しています。小学校の年に数回ある挨拶運動はなるべく行くようにしています。
  • 普通に歩いていていきなり挨拶されるとびっくりするかもしれないから、近所のゴミ拾いとかなんか挨拶しやすい/されやすい雰囲気を出せたら良いなと思いました。
  • 夜は、明るい色の服や反射板・反射バンドなどを身につけて、互いに認識し合える格好で帰宅する。
  • 交通安全をかならずまもる。こまっている、ていがくねんがいたら、かならずたすける。先生や家族にそうだんする。
  • 近所の人達に挨拶をする。
みんなとできることについて
  • あいさつ、大事だと思う。近所を歩いている人には基本的に声をかける。そうすれば挨拶するのが当たり前になる。
  • 安心して暮らせる街にするには、地域の人同士が支え合い、子どもから高齢者までみんなが安心して過ごせる環境をつくることが大切だと思います。
  • きれいな街、明るい街は、それだけで犯罪抑止や事故防止につながる。たとえば、イベント型クリーンアップ(ゴミ拾い)。
     単なる作業としての掃除ではなく、企業がスポンサーとなって参加賞を用意したり、学生がSNSで発信して同世代を巻き込んだりして、スポーツ感覚で楽しく街をきれいにするイベントを行う。
  • 地域の人と一緒にごみ拾いをしたい。
  • あいさつを大切にし地域で交流していく。
  • みんながやさしい気持ちで生活できるようにお互い思いやること。
  • 近所の人と挨拶して、日ごろから助け合いたい。
  • 子どもたちが安心して暮らせる様に地域で見守りしたい。
  • 災害や大雨でも慌てないように、日ごろから防災意識を高めたり、近所の人と助け合える様にコミュニケーションをとっておく。
  • 地域のコミュニティや地域の方とのコミュニケーションを深めること!
  • みんなが挨拶ができる街に。

環境にやさしいまち

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自分でできることについて
  • ポイ捨てしない。
  • ゴミの分別。
  • レジ袋をもらわない。エコバッグの持参。
  • ゴミをポイ捨てしない、食材を無駄にしないなど、環境に良い行動を心がける。
  • 近所の方が子どもを連れてゴミ拾いをされている場面を見たことがあります。街が綺麗になるし、子どもにも地域環境への関心を持ってもらえる良い機会だなと感心しました。
    その方が引越されたので、代わりに子どもと連れ立ってやってみようと思います!
  • カラスからゴミを守るために、ゴミ捨て場の緑のカバーをしっかりつける。
  • 資源になる物は分別してゴミを出さないようにすること!また、台所からフライパンなどの油を洗い流す前に、キッチンペーパーなどで拭き取ってから洗うようにする!
    …でも、その時のキッチンペーパーはゴミが増えるからやらない方がいいのか悩みます。
  • ムダな買い物をせずに必要な買い物、最小限にする!捨てるゴミを減らせるようにする。エコバッグを持ち歩く!
  • 家の緑を増やすためにシンボルツリーを置く。
  • リサイクルできるものの分別、子どもの服や靴のリユースなど。
  • なるべく公共交通機関を利用する。
  • 自宅前で収集する場合はネットをしっかりかけますが、ステーション置き場になると持ち出しする市民の方は他人事となり、しっかりネット対策をしないことがこの対策の課題ではないかと思います。
  • 1日10個は街のゴミをひろう!!
  • ごみ拾いをする。
  • ポイ捨てについて、もう何十年も前から私はしていないし、家族や知り合いの中でも見たことがありません。よく見かけるのはタバコの吸い殻を捨てたりしてる人は今でも見かけます。
    ポイ捨てをしないことは環境の美化だけでなく、街をきれいにしたいという想い、普段清掃活動をしてもらっている方々への感謝の気持ちも芽生えてくるものと思います。
  • 街のボランティアに参加する。
  • ポイ捨てをしない。しっかりとゴミをゴミ箱に捨てる。
  • 畑とか田んぼにポイ捨てをしない。
  • ゴミをみつけたら、拾う。畑を借りて、野菜を作って緑を増やす。
  • リサイクルするように心がける。
  • ゴミの分別、減量化。
  • エコバッグ使用。プラスチック製品購入を控える。
  • 量り売りを使用。ゴミの分別、リサイクルできるものは資源ごみとして出す。なるべく車ではなく自転車を利用する。
  • エコバック忘れがちですが、環境を守ることに繋がると心に留めて、エコバック持参必ずしたいと思います。
  • 自家用車ではなく公共交通機関を利用したり、リユースやリサイクルによって、廃棄物を抑えて長く使えるようにする!
  • できるだけ余分なものを買わずゴミを出さない。
  • 私は脱炭素と生態系保全のために緑を増やします。大きなことではなく、自分の家の庭先で一つ緑を育てます。そして、大勢の人が一つずつ育てたら、大きな緑化になる。
    そして、それは小動物や昆虫などの隠れ場所となる緑道となり、いろいろな生物が生き残れる可能性となります。コア(公園、神社など)をつなぐコリドー(緑道)を増やす一員となります。
  • 市内の小中高生の活動の一環として、授業の時間を使いゴミ拾い活動を行う。ゴミ拾いを通して、ゴミ問題について考えることの大切さを学ぶ。
  • 流れている川は綺麗にして自然を守ります。生き物を大切にしる心を連鎖させたいです。
  • 市役所のバックヤードツアーがあれば参加してみたい。防災センター、ゴミ処理、上下水道など。
  • ゴミ出しの日のカラス被害が酷いです。特に、燃えるゴミの日。収集時間を守り、被害を最小限に抑えられるよう努めます。
  • ポイ捨てをしないよう意識する。している人は見かけた時、注意をする。
みんなとできることについて
  • ゴミ出しの際に、カラスなどによってゴミが荒らされている場面を見かけることがあります。景観だけでなく、片付けの負担や衛生面でも気になることがあります。
    ゴミ出しルールの共有や、防鳥ネットなどの活用について地域で情報共有しながら取り組めると、よりきれいで暮らしやすい環境づくりにつながると思います。
  • みんなで楽しくゴミ拾いができるイベントをこれからも開催し続けていく!
  • 環境にやさしい街にするためには、一人ひとりができることを増やしていくことが大切である。例えば、ごみの分別やリサイクルを徹底したり、電気や水を無駄に使わないようにしたりすることで、環境への負担を減らすことができる。
    また、自動車ばかり使うのではなく、公共交通機関や自転車を利用することで、二酸化炭素の排出を減らせる。さらに、街に木や花を増やすことで、自然を守りながら暮らしやすい環境をつくることができる。
    このように、みんなが協力して行動することで、環境にやさしい街を実現できるとおもう。
  • 子どもたちと散歩する際にゴミを探して拾う。

学びと文化が育つまち

学びについてのイメージ画像

自分でできることについて
  • 歴史民俗資料館に足を運び、それを支える活動や取組にも関心を持つ。
  • 地域で行なっている交流の場に自分から参加したり、友達を誘って一緒行ってみる。
  • 北名古屋の歴史をまずは1つ調べてみる。
  • 大学と北名古屋市共同で小中学生対象に何か取組をする。
  • 北名古屋の広報紙を読む。
  • 北名古屋の地元企業について調べてみる。
  • みんなが利用しやすいものことを自分で体験し、発信する。
  • 生涯学習に参加し、一生学びをしていく。沢山の本を読んで、樹木希林さんみたいに、自分のベスト100の本を選んで、みなさまに披露する。
    その人の人となりがわかって面白いし、参考になる。北名古屋市は真面目で勤勉な人が多いので、街の人から学んでいきたい。
  • 身近な文化が学べる施設を小・中学生をメインに紹介する。
  • 西春駅に合う発車メロディーがあったら楽しそうなので調べてみる(川崎駅とか蒲田駅とか新橋駅とか…)。
  • まずは北名古屋市の特産品などを1つでいいから知ること。
  • 北名古屋市図書館に通って、地域ならではの文化を体験する。
  • 図書館で勉強してたら、みんな頑張ってるから頑張ろうって思えるかも。だから家を出てみんながいる場所で勉強する!
  • 機会があれば、北名古屋市に伝わる昔話の読み聞かせをしてみたい。
  • 自分の趣味などをイロイロな方にも発信していく。
  • 西春高校の進学実績に貢献する
  • 自習室をきれいに利用する。
みんなとできることについて
  • 6月7日13時30分より、文勤小ホールにてアンサンブルグループによる入場無料のコンサートを開催します。音楽を通して世代を超えた交流を広げ、「学びと文化が育つまち」づくりに貢献していきたいです。
  • 市民の自分ができることは、子どもたちに文化に触れる機会がたくさんあるように、それが必要なことだと口に出すことです。
    もちろん自分の子どもたちは積極的に連れて行っていますが、学校単位で皆で見ることは、記憶に残り意義があることだと意見として口に出しておきます。
  • オススメの本を紹介し合う。
  • 芸術を通して、地方でも世界と繋がることができる機会を作る。
  • 新しい技術をみんなで学びあって、今よりも多くの「やりたいこと」を実現できるまちにしたい。
  • 0歳から大人までみんなで大きな紙に絵を描きたいです。
  • 学生と企業のマッチング会(就活、日常生活、勉強など)。
  • 部活の大会で良い結果が出せるように頑張る!!
  • 勉強したいと思える空間を作る。
  • 部活とスポーツクラブの交流など、地域でスポーツ振興があるといいと考えています。小中学校の運動場などを、もっと地域利用していくといいと考えます(現在は、団体利用などハードルが高い)
  • 教育にAIを用いて効率化を計りたい。
  • 北名古屋市無形文化財に指定されている能田徳若万歳保存会の活動に触れて、地域の歴史や文化に興味を持とう!
  • 町のイベントに参加して、色々な世代の人達と交流して学びを深めたい!
  • 本がたくさんある街になりたい!
  • 子ども同士が学びに興味がもてるイベント作りを考えて行きたいです。
  • 健康的な街づくりのために、仲間と笑顔で踊り、それを広めていきます!
  • 20年前小学生だった私が今の小学生と対談し、世代横断交流会をやる。

交流から夢が広がるまち

交流についてのイメージ画像

自分でできることについて
  • 積極的にイベントなどに参加して地域の人と繋がりたいです!
  • もえの丘等、交流施設をより活用できるようなことがしたいです。
  • 地域のふれあいスポーツクラブを通じてまちのみなさまと繋がりを広げたいです。みなさまで健康でいつまでも動ける身体作りをしましょう。
  • ミューベースで人を集めてそこでたくさんの人と交流をするといいと思う。
  • μ-base、図書館などに足を運んでみる(ここの投稿でμ-baseの存在を知りました)。
  • みんなで話せるイベントが作りたい。
  • まちづくりイベントに積極的に参加して色んな人と交流する!
  • 地域の取組に気後れせずに、一歩踏み出して参加してみる。
  • ボランティアに参加する!
  • ワークショップに参加してみたいけど一人では難しいなって思う人に集まってもらって、チームを組んでワークショップに参加してもらうための場所作りをしたい。
  • 交流会セミナーやりたいです。
  • 子育てに関してのイベントに積極的に参加したい。
  • 外国人フレンドリーな市にしたい!
  • 笑顔で挨拶。その挨拶の輪を大きく広げていきたい♪
  • 僕はたくさんアイデアが出せるので街に貢献できるユニークなアイデアを出せます。
  • 家で勉強をしたり家に閉じこもらず、とりあえず人がいるところに行くところから始めて色々な人と話してみる!
  • 出逢いを大切に!まずは話してみる!いろんな地域イベントに参加したいと思います。
  • 市の施設(ミューベース支援センター図書館など)やイベントなど遊びに行ってみる。
  • ボランティア活動や地域のイベントに積極的に参加する。
  • 市の施設に積極的に遊びに行く。
  • 積極的に学校ボランティアに参加する。小学校でプール見守りとか挨拶運動や草取りなど、自分の子どもとの触れ合いも増えるし、友達や学校の先生と親しくなれます。続けたいと思います。
みんなとできることについて
  • とにかく挨拶!挨拶から広がる交流もあるはずです!
  • 関わる人たちの姿勢と文化をみんなで見直していくことが大切だと思います。
  • 「できない理由さがし」ではなく「まずやってみよう」という姿勢を大切にし、チャレンジしたことを評価する雰囲気をつくること。
    失敗や責任の追及ではなく、「みんなでよりよい仕組みをつくる」ことにフォーカスして物事を決めていく文化が、交流や挑戦を生む土台になると思うからです。
    また、これまでの慣例や決まりごとを一方的に押しつけるのではなく、「本来どうあったらみんなにとってよいか」を地域の人・自治会・学生・企業など多世代で
    一緒に考えることが大切だと思います。特定の世代や立場だけが担う構造では、長続きしません。「やるべきこと」の押しつけではなく、どの世代も気軽に参画で
    きる仕組みをつくること、そしてその仕組みにヒト・モノ・カネ・情報をしっかりと手当てすることが必要です。そのうえで特に重要だと感じるのが、中間支援の
    場と(コーディネーター)の存在です。地域・行政・企業・学校など、それぞれの領域はバラバラに動きがちで、つながりたくてもつながれないことが多くあります。
    そこをつなぎ、動かす役割を担う人を常駐させ、継続的な予算をつけること。担う人は腰掛けではなく、どの領域にも理解があり、フットワーク軽く動ける若い人材
    であることが望ましいと考えます。仕組みはあっても、動かす人がいなければ機能しません。「人」への投資こそが、交流が生まれるまちの核心だと思っています。
  • みんなが集まりそうなイベントを作って話す機会をつくる。
  • ミューベースを拠点に、人と人が自然につながり、それぞれの得意や想いを地域の力へと生かすまちづくりを目指します。
  • 年齢や立場、経験の違いを越えて、多様な人が出会い、対話し、共に挑戦できる場を育てていきます。一人ひとりの「やってみたい」という小さな一歩が、やがて地域全体の活力につながると考えます。
    そのために、人と人、活動と活動をつなぐコーディネーターを育成し、挑戦を支える環境を整えます。初めての一歩を後押しし、失敗も経験として活かせる土壌をつくります。
    また、行政・企業・市民活動団体・個人が垣根を越えて連携し、新たな価値を共に創り出します。その取組やストーリーを丁寧に伝え、共感と参加の輪を広げていきます。
    ミューベースを、市民の可能性が生まれる起点とし、ここから生まれるつながりと挑戦が、持続可能で魅力あるまちの未来へとつながることを目指します。
  • 地域のオススメを紹介し合う場をつくる。 (世代間で広がる口コミや新しい発見)。
  • まずはいろんな人に挨拶する。
  • 「北名古屋市ではたらく人図鑑」(業種や職種別でインタビューし記事に纏める)を作って、地元企業や働きかたを知るキッカケをつくる。
  • みんなのやりたいことを協力して作りあげ、やりたいが叶いそれがまちづくりにも繋がるといい。
  • スキヤキ大学で、さまざまな人がつながり広がっていけることを願います!
  • 定期開催している朝活コミュニティの中で、参加者のみなさまと「対話」を軸にサードプレイスづくりをします。
  • まずは色んな方と対話してみる!
  • 過去20年の市の変化や成果を有識者とともに「見える化」しながら、現在の課題や地域の声を集め、次の20年に向けた未来を想像していく。そんな「市民とつくる未来ロードマップ」に取り組む。
  • 小中学生と高校生と大学生の3チームによる未来想像会議。大人が実現してあげられるかも。
  • 市民活動センターミューベースで、さまざまな方と知り合って、イベントを開催したい。
  • 多様性のある街にします。
  • 児童館のイベント、学校への関わり、自治会活動への参加。地の人とか、新しい人とか関係なく。楽しい大人の姿を見せる!
  • ものづくりを教えてあげたり、教えてもらったりして、老若男女が各々集えるコミュニティを作る。
  • 地域の子どもたちと大人たちがつながるイベントを企画して、コミュニケーションをばかり、地域の防犯力,防災力を高めます!
  • 自治会やスポーツクラブ、消防団など地域の団体がそれぞれ「得意」を出し合い、コラボすることで新たな繋がりを創出し、地域を活性化させていきたい。
  • よさこいチーム復活します!みなさまと笑顔でつながりたいです!
  • 楽しく踊ることで、元気や夢を仲間といっしょに広げていきたい!
  • よさこいを通じて地域の子どもたち、大人たち、たくさんの方々と繋がり、北名古屋を盛り上げていきたいです!
  • 子育て中のママさんで集まってマルシェやイベントスペースを利用して活動を広げること。
  • 北名古屋市の良いと思うところ(住みやすい、人が温かい、自然が多い、なんとなく好き等)をとにかく出し合う場を作ると良いと思う。
    ポテンシャルはあるが、住人がその良さを言語化出来て無い気がするので。良いところに住民自身で気づく事で、もっと良くする為のアイディアが出てくると思う。
  • 町内会、こども会、児童館のイベントに参加する。保育園、こども園、幼稚園、学校で地域と交流できるイベントを開催する。
  • 地域の絆つくりは大切だけど、自治会や子ども会に所属する人が減っているので、小学校でも学年が違うとコミュニケーションがとれない。街づくりの拠点などで興味のある団体やコミュニティに属すると良いと思います。
  • 地域住民の方が老若男女問わず、交流できる場所を検討したい。
  • 小学校や保育園などで、地域の方たちと一緒に遊ぶ機会を設けることで交流ができるのではないかと思います。

まちづくり宣言の募集について

D-Agree広告

開催期間

2026年5月1日(金曜日)から2026年6月30日(火曜日)まで

開催場所

オンライン上でいつでも参加可能です。

対象

妊娠・子育て中、未就学児、小学生、中学生、高校生、高齢者、一般
先着810人
市在住・在学・在勤の方
市にかかわっている方であれば誰でも参加可能です。

内容

\もっと楽しいまちにしたい/
\もっと暮らしやすいまちにしたい/

未来の北名古屋をつくるため、
今わたしたちができることや、やりたいことを
宣言しませんか?

トークテーマは下の5つの中から好きなものを選んでご参加ください。すべてのテーマに参加も可能です。

 

1 健康に暮らせるまち
2 安心して暮らせるまち
3 環境にやさしいまち
4 学びと文化が育つまち
5 交流から夢が広がるまち

 

市民活動センター「μ-base(ミューベース)」にて、操作のサポートをしています。

また、μ-baseにて投稿画面の表示で、全員に素敵な 「景品」 をプレゼントします。

ぜひこの機会にμ-baseへお越しください。

申込み

以下の参加方法についてをご覧ください。

申込み締め切り日

2026年6月30日(火曜日)

申込みは終了しました。

参加方法について

STEP1 テーマを確認

STEP1 テーマを確認

STEP2 実施内容を確認

STEP2 実施内容を確認

STEP3 アカウント登録とテーマの選択

STEP3 アカウント登録とテーマの選択

STEP4 宣言の入力

STEP4 宣言の入力

参加する際のルールについて
・良い意見と思った場合はいいね!ボタンを押してください。
・個人情報の記載は控え、誰が読んでもわかりやすい表現で投稿してください。
・他者の意見を否定せず、前向きなアイデア共有の場としてご参加ください。
・内容が不適当と思われる場合は事務局にて投稿を削除する場合もあります。

このスレッドでいただいた意見は幅広く収集し、集約した内容は、「まちづくり宣言」として8月10日(ハートの日)に発表します。

STEP5 ミューベースにて、投稿完了画面の提示で景品をプレゼント

STEP5 ミューベースにて、投稿完了画面の提示で景品をプレゼント

このページに関する問合せ

生活安全部 まちづくり推進課
〒481-8531
愛知県北名古屋市西之保清水田15番地
電話:0568-22-1111
ファクス:0568-25-0611
メール:machi@city.kitanagoya.lg.jp