ため池ハザードマップ(入鹿池 浸水想定区域図)

ページ番号1007604  更新日 2026年8月27日

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ため池ハザードマップ(入鹿池 浸水想定区域図)

ため池とは

 ため池とは、農業用水を確保するために、人工的に水を貯めてつくられた池のことです。
 農業用水として利用されるほか、大雨時に一時的に水を貯める機能や、生物の生息・生育場所、住民の憩いの場などさまざまな役割を担っています。

ため池ハザードマップとは

 ため池ハザードマップとは、大雨や地震によってため池の堤体が決壊した場合に備え、浸水が想定される区域や浸水の深さ、避難場所などを示した地図です。
 北名古屋市では、犬山市の「入鹿池」が決壊した場合を想定した、ため池ハザードマップを公開しています。
 万が一の災害に備え、日ごろから浸水想定区域や避難経路、避難所などを確認しておきましょう。

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このページに関する問合せ

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