フォトニュース

食育の日、スープで朝食啓発 (6月22日)

食育の日、スープで朝食啓発

食育月間(6月)の食育の日(19日)にちなみ、西春駅改札口周辺で、「朝ごはんを食べよう!キャンペーン」を行いました。
 時間がない、食欲がないなど、ついつい朝食を抜いてしまいがちです。
しかし、朝食を食べることはエネルギー補給や体温上昇を促進し、脳の活動を活発にするので、仕事や勉強をするための準備でもあります。
 そこで、市では、北名古屋市食生活改善推進協議会と、包括協定を結ぶポッカサッポロフード&ビバレッジ株式会社と一緒に、朝の通勤通学などで西春駅を利用する方に、「朝ごはんを食べよう!」啓発リーフレットと粉末スープ(1食入)を2,000個配布し、朝食を食べることの大切さを啓発しました。


〇北名古屋市では、「早寝・早起き・朝ごはん」を推進し、生活リズムを整え、朝食をとる啓発を行っています。

この記事に対するお問い合わせ先

健康課

E-mail:kenko@city.kitanagoya.lg.jp

戻る▲

最近のフォトニュース

愛知県内では、北名古屋市からスタート 「経営講演会・企業経営者と行政との交流会(官民交歓会)」を開催しました 子育てを楽しみたいママたちで活況 非行防止のパトロール 北名古屋市平和記念式典を行いました 全国植樹祭に向けた木製地球儀リレー始まる 食育の日、スープで朝食啓発 暑い夏を快適に 緑のカーテンコンテストの苗配布始まる 暖かな陽光の中、けんこうウオーキングを開催 保育園に新潟県妙高市から雪のプレゼント