2013年03月20日
子ども用箸の花柄

子ども用箸の花柄

1970年代と思われるアクリル樹脂製の箸。黄色、水色、オレンジ色の樹脂ベースにプリントされたかわいらしい花柄。_ichihashi



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2013年03月19日
ティーカップの花柄

ティーカップの花柄

洋食器にも花柄が多用されました。写真は「東洋陶器(現TOTO)」製のティーセット、ハンドペインティングで描かれた花柄。_ichihashi

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2013年03月17日
花柄シール

花柄シール

1970年代の花柄流行は、花柄が描かれた既製品を使うということに留まることはなかったようです。花柄が描かれていない家具やガラス窓、建具なども花柄化されていました。
それを担ったのが、シールでした。無地の洋服ダンスが花柄に、透明の窓ガラスが花柄にといった具合に。写真はデコレーションシールのシリーズから「花柄」をピックアップしてみました。
RUNEとあるのは、内藤ルネ氏のデザインです。_ichihashi

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2013年03月15日
電子ジャー・保温ポットの花柄

電子ジャー・保温ポットの花柄

企画展「花柄咲く昭和」の展示を充実するため、福井県立歴史博物館からも花柄を採集してきました。福井県立歴史博物館は、2003年のリニューアルオープンに際して昭和の暮らしを大きなテーマとして採用しました。同じ時代をテーマとする博物館として密接な関わりを持っています。ぜひ、福井に出かけられる際は立ち寄ってください。_ichihashi




2013年03月14日
人形の洋服

人形の洋服

人形の着せ替え用として1970年当時に手作りされた洋服。流行の花柄の服地を用い、人気歌手の洋服などをモチーフに作られています。




2013年03月10日
ワークショップのお土産

ワークショップのお土産

自分で描いた花柄をラミネート加工し、安全ピンを取付けてバッジにしました。
柔らかいパネルの上で定規を回すことで花柄の凹線を描き、そこにスタンプインクを付け、色紙を当てバレンでこすると版画風の花柄ができ上がりました。これも松村さんのアイディア。
好評を博し、終了予定時刻を1時間遅らせました。ご参加ありがとうございました。_ichihashi

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2013年03月10日
定規が欲しい!

定規が欲しい!

多くの方が、「この定規欲しい!」と。
「今でも100円均一の店などで売られているんです」と種あかし。ぜひ、ご家族でチャレンジしてみてください。_ichihashi



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2013年03月10日
思い出の花柄+初めての花柄

思い出の花柄+初めての花柄

ワークショップに多くの家族連れが参加されました。子どもたちは、初めての体験。おかあさん方は、自身の子どもの頃の体験を思い出し、「うまくできた、できなかった」と楽しそうでした。昭和時代に流行った遊びが昭和と平成を、また、親子をつなぎました。
描いた花柄は、切り抜いてバッジにもしてみました。
ワークショップ講師は松村淳子さんにお願いしました。_ichihashi


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2013年03月10日
かさのデザイン

かさのデザイン

雨の日、街なかに咲く花柄。花柄のかさ。折りたたみのかさの傘布にポップな花柄が描かれています。1970年代。_ichihashi




2013年03月10日
スピログラフで花柄を描く

スピログラフで花柄を描く

歯車の小さな穴にボールペンのペン先を差し込み、円を描くように回すと花柄が描ける定規は、昭和40年代に大流行しました。今でも手に入るデザイン定規を用いて画用紙に花柄をデザインしていきます。ぜひご参加を。3/10 13:30-15:00 参加無料。_ichihashi


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