2018年10月12日
アノヒノ オヤツ カタログ 〜なつかしいおやつにまつわるエトセトラ〜

アノヒノ オヤツ カタログ 〜なつかしいおやつにまつわるエトセトラ〜

特別展「アノヒノ オヤツ カタログ」を10月13日(土)から1月30日(水)の期間で開催します。
なつかしいお菓子のパッケージ、駄菓子屋さんの道具、お菓子の看板や広告など、おやつにまつわるあんなこと、こんなことをいろいろな角度から展示していきます。
昭和初期から昭和50年代までのおやつにまつわる資料を展示していますので、おやつの移り変わりやおやつを通した世代間交流をお楽しみください。_ito




2018年09月17日
特別展「アノヒノ オヤツ カタログ ―なつかしいおやつにまつわるエトセトラ―」

特別展「アノヒノ オヤツ カタログ ―なつかしいおやつにまつわるエトセトラ―」

【展示期間】
 平成30年10月13日(土)〜平成31年1月30日(水)

 子どものころに大好きだったおやつ。あの日に食べたおやつのなつかしい味を覚えていますか?
 おこづかいを握りしめ駄菓子屋さんに買いに行ったなじみの駄菓子の味。特別なときにしか口にすることができなかった高級なおやつの味。素朴ながらも愛情のこもった我が家の手作りおやつの味。人それぞれに、たくさんのおやつにまつわる思い出があるでしょう。
 あまい、からい、すっぱい、にがい。かたい、やわらかい。あたたかい、つめたい。飲み物、食べ物。手作り、市販品…。種類も好みもさまざまなおやつについて、昭和日常博物館が収蔵する、お菓子のパッケージ、おやつのレシピ、駄菓子屋さんの道具、看板や広告などの資料から、なつかしい昭和時代のおやつにまつわるあんなこと、こんなことを振り返っていきます。
 なつかしいおやつの思い出を語り合い、世代によるおやつ事情の違いを共有し、おやつを通して時代の移り変わりを感じ、楽しんでください。_ito




2018年08月08日
海辺のおみやげの定番・貝細工のおみやげをつくろう

海辺のおみやげの定番・貝細工のおみやげをつくろう

※ワークショップは終了しました。

「海辺のおみやげの定番・貝細工のおみやげをつくろう」
 
海辺のおみやげとして人気があった貝細工をじっくり観察して、自分で考えたオリジナルの貝細工おみやげをつくります。

【日時】8月12日(日)13:30−15:00
【定員】20名(当日先着順・参加費無料)
【講師】松村淳子さん(アートエデュケーター)

※グルーガンを使用しますので、ヤケドには十分ご注意ください。小学生以下のお子さんには必ず保護者の方がお付き添いください。




2018年08月02日
夏の絵日記をかこう&立体絵日記をつくろう

夏の絵日記をかこう&立体絵日記をつくろう

※こちらのワークショップは終了しました。
@「昭和日常博物館で夏の絵日記をかこう」
 昭和時代の絵日記を参考に、夏休みや昭和日常博物館の見学の思い出を絵日記にします。
【日時】8月4日(土)13:30−15:00
【定員】随時受付(参加費無料)
【講師】松村淳子さん(アートエデュケーター)

A「とびだす立体絵日記をつくろう」
 さまざまな仕かけを工夫して、昭和日常博物館見学の思い出をとびだす立体絵日記にします。
【日時】8月5日(日)13:30−15:00
【定員】30名(当日先着順・参加費無料)
【講師】松村淳子さん(アートエデュケーター)




2018年07月13日
明日から開催!

明日から開催!

明日7月14日(土)から9月2日(日)の期間で、企画展「昭和少女・夏休み絵モノ語り」を開催します。
メイン展示は、昭和31、32年に小学校1・2年生だった少女が夏休みの宿題としてつづった絵日記をリードとして、そこに描かれた少女たちの夏の楽しみや暮らしの様子を、関連する実物資料とともに紹介していきます。
懐かしい夏休みの思い出を思い返したり、今の夏休みの過ごし方や暮らしと比べてみたり...。子どもから大人まで楽しめる展示になっていますので、ぜひご見学ください。_ito




2018年06月08日
「昭和少女・夏休み絵モノ語り」

「昭和少女・夏休み絵モノ語り」

企画展 昭和少女・夏休み絵モノ語り
〜1950'Sノスタルジック・サマー/昭和少女たちの絵日記につづられた思い出の夏休み〜

【開催期間】7月14日(土)〜9月2日(日)

 海水浴、プール、水遊び、虫とり、花火、盆踊り、かき氷、アイスクリーム…。今も昔も、夏休みは子どもたちが心待ちにする、楽しいこと、うれしいことが満載の長い長いお休みです。
 当館では、昭和30年代前半に小学校低学年の少女たちが夏休みの宿題として毎日つづった絵日記を資料として収蔵しています。これらの絵日記には少女たちの夏休みの日常や楽しかった思い出がいっぱい詰まっています。暑いなかでも楽しかった夏の遊び、季節の行事、夏ならではの楽しみ、日々の暮らしやお手伝いなどが子どもらしい絵と文でいきいきとつづられており、昭和時代の夏休みの子どもたちの様子や当時の暮らしを知る手がかりに溢れています。
 今年の夏休みは、昭和少女たちが残した絵日記を手がかりに昭和時代の夏休みや暮らしを探り、今のぼく/わたしの夏休みと比べてみることで、夏休みの過ごし方や暮らしの移り変わりについて考えてみましょう。_ito




2018年04月30日
ビーズでフシギカワイイ生き物をつくろう

ビーズでフシギカワイイ生き物をつくろう

5月18日はICOM(国際博物館会議)が提唱する「国際博物館の日」です。この日を中心に全国の博物館、美術館、水族館などでさまざまな記念事業が開催されます。当館では、「国際博物館の日」の記念事業として下記のとおりワークショップを開催します。ぜひご参加ください。_ito

 ※ワークショップは終了しました。

「ビーズでフシギカワイイ生き物をつくろう」
 かわいらしく、どことなくユーモラスな昭和レトロデザインを意識して、ビーズを自由に組み合わせて不思議でかわいい生き物をつくります。
【日 時】5月19日(土) 午後1時30分〜3時
【定 員】20名(当日先着順)
【参加費】無料
【講 師】松村淳子さん(アートエデュケーター)
※グルーガンを使用しますので、ヤケドには十分ご注意ください。小学生以下のお子さんには必ず保護者の方がお付き添いください。




2018年04月01日
「アップリケアニマル」

「アップリケアニマル」

企画展「ハルイロ🌸昭和かわいいモノ手帖」関連ワークショップのご案内です。今回は動物をモチーフにしたレトロデザインのアップリケをつくります。みなさんのご参加お待ちしております。_ito

  ※ワークショップは終了しました。

「アップリケアニマル」
 フェルトを使って、昭和レトロデザインのかわいい動物アップリケをつくります。
【日時】4月15日(日) 午後1時30分〜3時
【定員】20名(当日先着順)
【参加費】無料
【講師】松村淳子さん(アートエデュケーター)




2018年03月11日
気持ち悪い?かわいい? 「キモかわ」

気持ち悪い?かわいい? 「キモかわ」

かわいいモノ満載の今回の企画展ですが、展示準備の際に一見「気持ち悪い」と感じながらも、あとからジワジワと「ひょっとしたらちょっとかわいいかも」と思えてくるような「キモかわ」モノもピックアップしておきました。そして、そんな「キモかわ」モノから選りすぐりの逸品を集めたのが、今回ご紹介する「キモかわ」コーナーです。
いろいろな「キモかわ」を展示していますが、なかでも一押しは、この「カタツムリこけし」です。観光地のお土産品としつくられたもので、本物の巻貝の貝殻にこけしの頭をつけた人面カタツムリが愛らしく微笑んでいます。ビーズをつけたツノを小さな頭に生やすなど、細工も凝っていますので、ぜひ間近でその気持ち悪さとかわいらしさをお楽しみください。_ito




2018年02月28日
2階ロビーにもかわいいモノが!

2階ロビーにもかわいいモノが!

今回の展示会では、2階ロビーのトピック展示コーナーも企画展の1コーナーとして展示を行いました。
「育児用品が“かわいい”」というコーナータイトルで育児、赤ちゃん用品などを展示していますので、2階の展示もお見逃しなく。_ito




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