住民基本台帳カード(住基カード)

発行・更新は平成27年12月末で終了しています

 住民基本台帳カードには、顔写真付カードと顔写真なしカードの2種類があり、顔写真付カードは、運転免許証と同様に公的な身分証明書としてさまざまな暮らしの場で活用できます。
 住民基本台帳カードの有効期限は発行から10年(※)ですが、死亡されたときは失効します。
 また、現在の住民基本台帳カードに電子証明書の記録がされている場合、その有効期限までは、インターネットを利用した申請や届出をすることができます。
平成24年7月9日より、他の市区町村へ転出しても住民基本台帳カードの継続利用が可能となりました。

詳しくはこちら

※  ただし、外国人住民で特別永住者及び永住者の方は10年間、永住者を除く中長期在留者の方は在留期間の満了日まで。

住民基本台帳カードの取扱いについて

マイナンバー制度が始まり、住民基本台帳カードは、平成27年12月末で発行・更新が終了しています。

なお、平成27年12月までに発行された住民基本台帳カードは、券面に記載されている有効期限まで引き続き有効なものとして使うことができます。

個人番号(マイナンバー)制度

お問い合わせ

市民課
電話:0568-22-1111(代表)
ファクス:0568-24-0003(西庁舎)0568-23-2500(東庁舎)
E-mail:shimin@city.kitanagoya.lg.jp