新型コロナウイルスワクチン接種対策室情報

この内容は現時点で国が示している情報に基づくものであり、今後見直される可能性があります。

具体的な受診方法など、詳しく決まり次第、ホームページに加え、全戸配布、広報、LINEなどでお知らせします。

※新型コロナウイルスワクチン接種に関するQ&Aを作成しました。以下のリンクからご覧いただけます。

新型コロナウイルスワクチン接種に関するQ&A(PDF形式 205KB)

接種目的

新型コロナウイルス感染症の発症を予防し、死亡者や重症者の発生をできる限り減らすとともに、結果として新型コロナウイルス感染症の蔓延の防止を図る。

接種券・接種時期・接種順位等について

北名古屋市に住民票がある方に対し、順次、接種券を郵送します。

なお、職種や年齢によって接種の優先順位があり、接種券の郵送時期や接種可能時期が異なります。ワクチン接種には接種券が必要です。ご自身の接種時期が来るまで、大切に保管してください。

表:対象者ごとの接種スケジュール

接種順位 対象者区分 接種券郵送日 予約開始日(予定)
1 医療従事者 - -
2 高齢者(65歳以上の方) 4月16日 5月10日
3

基礎疾患を有する方

高齢者施設等の従事者

6月28日(月曜日)

7月12日(月曜日)午前9時から
4

60歳から64歳までの方

6月28日(月曜日)

7月19日(月曜日)午前9時から
5

50歳から59歳までの方

6月28日(月曜日)

8月10日(火曜日)午前9時から

6

40歳から49歳までの方

6月28日(月曜日)

8月23日(月曜日)午前9時から

7

30歳から39歳までの方

6月28日(月曜日) 予約開始は9月中の予定です
8

20歳から29歳までの方

6月28日(月曜日) 予約開始は9月中の予定です
9

19歳以下の方

6月28日(月曜日)

予約開始は9月中の予定です

※65歳以上の方(昭和32年4月1日以前に生まれた方)

 60歳から64歳までの方(昭和32年4月2日生から昭和37年4月1日生の方)

 50歳から59歳までの方(昭和37年4月2日生から昭和47年4月1日生の方)

 40歳から49歳までの方(昭和47年4月2日生から昭和57年4月1日生の方)

 30歳から39歳までの方(昭和57年4月2日生から平成4年4月1日生の方)

 20歳から29歳までの方(平成4年4月2日生から平成14年4月1日生の方)

 19歳以下の方(平成14年4月2日以降に生まれた方)

※基礎疾患の確認は、診断書等の証明書は必要としません。本人などが予診票に設けた質問事項へ記載した内容により確認します。

※高齢者施設等の従事者の方は、接種の際に高齢者施設等の事業所が発行する証明書が必要となります。証明書様式(word 17KB)

※6月1日からファイザー社製ワクチンの接種対象が「16歳以上」から「12歳以上」に拡大されました。モデルナ社製ワクチンの接種対象は18歳以上です。

※15歳以下の方が接種を受けるには保護者の同伴が必要です。

※新たに12歳になる方については、12歳に達した翌月に発送する予定です。

※予約開始日が決まりましたら、広報・ホームページ・LINE等でお知らせします。

接種回数

2回(ワクチンの種類により接種間隔が異なります)

ワクチン接種対策室からの情報

新しい情報を発信します。(随時更新)

名古屋空港ターミナルビル会場での大規模集団接種について(令和3年7月19日)

7月21日(水曜日)から18歳以上の市民の方ならどなたでも予約できます。
優先接種の対象となる基礎疾患のある方、高齢者施設の従事者等、60歳以上の方の予約に空きが出る可能性があるためです。
予約の日程は、7月26日(月曜日)、8月5日(木曜日)、8月11日(水曜日)、8月13日(金曜日)、8月15日(日曜日)の5日間です。
7月21日(水曜日)からWebと予約コールセンター(電話:0120-797-366)で予約を受け付けます。受付開始時間はWebが午前零時、予約コールセンターが午前9時からとなります。

Web予約の際は、「接種会場の選択」から「施設名・住所」の欄に「名古屋空港」と入力して検索してください。予約は1回目の日時のみとなり、2回目は4週間後の同一曜日・時間となります。

国からのワクチン供給量不足の影響について(令和3年7月2日)

マスコミ等で報じられておりますとおり、今後、国から供給されるワクチンの供給量が減少するなど見通しが立たない状況でございます。

本市では、64歳以下の方への接種が本格的に始まる8月以降から、接種会場の予約枠拡大や接種協力医療機関を増やし接種の加速化を進める予定でしたが、供給量が半減することを受け予約枠を半数程度まで縮小し、下記の新規接種医療機関の協力を見合わせることとなりました。

市民の皆様、協力医療機関の皆様には接種計画を余儀なく変更することをお詫びいたします。

【新規接種協力医療機関】

※今後、ワクチンの供給量が安定しましたら協力をお願いします。

北名古屋眼科、きむら泌尿器・腎臓内科クリニック、師勝整形外科、にしのほう伊藤内科クリニック、西春整形外科、丹羽クリニック、みやもと耳鼻咽喉科、山田クリニック

接種券の発送ついて(令和3年6月28日)

12歳以上64歳以下の方へ接種券を発送しました。大量に発送するため、接種券がお手元に届くまでは、数日から1週間程度要する見込みです。

送付物

接種券送付用封筒

【見本】新型コロナウイルス予防接種券

ワクチン接種のお知らせチラシ(表面)(PDF:1MB)

ワクチン接種のお知らせチラシ(裏面)(PDF:869KB)

説明書(ファイザー社製用)(PDF:794KB)

説明書(武田/モデルナ社製用)(PDF:830KB)

予診票(2枚)(PDF:425KB)

大規模集団接種について(令和3年6月25日)

愛知県では、新型コロナワクチンの高齢者への接種及びそれに続く住民への接種を加速するため、名古屋空港ターミナルビル等で大規模集団接種を進めています。
この度、7月19日(月曜日)からの4週間において、対象自治体が拡大され市民の方でも接種を受けることが可能となりました。

接種会場

県営名古屋空港ターミナルビル(西春日井郡豊山町大字豊場)

対象者

18歳以上の北名古屋市民の方で、1度も新型コロナワクチンの接種をしていない方

使用するワクチン

モデルナ社製ワクチン

モデルナ社製ワクチンについて(厚生労働省)(外部リンク)

実施日

下記の期日で、接種を受けることができます。

2回接種が必要です。

1回目の接種から4週間後(28日後)の同一曜日・時間で、2回目の接種が必要です。

予約の際は、1回目のみの予約となり、2回目は下記の日にちで時間は1回目と同じ時間となります

例)1回目が7月26日(月曜日)の方は、2回目が8月23日(月曜日)となります。

2回目の接種について、ご都合が悪くなった場合は、予約コールセンターまでご連絡ください。

会場へのアクセス

・県営名古屋空港ターミナルビル周辺に無料駐車場があります。

・県営名古屋空港ターミナルビルへは、北名古屋市ジャンボプール南側駐車場からの無料シャトルバスをご利用いただけます。

北名古屋市ジャンボプール地図(PDF:126KB)

無料シャトルバス運行時間(PDF:51KB)

済衆館病院へのシャトルバスを運行します。

済衆館病院に車でお越しの際は、体が不自由な方以外は健康ドーム第3駐車場に車を停めてください。シャトルバスで送迎します。月曜日から土曜日は西春駅からもシャトルバスを運行します。きたバスとの乗り継ぎもできますのでご利用ください。

 なお、7月改正の「きたバス」の運行に合わせ、運行を中止する場合がありますのでご了承ください。

画像;シャトルバス時刻表

路上駐車はおやめください。健康ドーム第3駐車場が満車の場合は、健康ドームの他の駐車場をご利用ください。

65歳以上の方の接種予約のご案内(令和3年5月10日)

65歳以上の方に「新型コロナワクチン接種の予診票」と「接種予約方法の案内チラシ」を発送しました。接種には予約が必要です。

令和3年5月10日(月曜日)午前9時から予約コールセンターまたはWebで受付開始します。

予約可能期間 5月24日(月曜日)から8月31日(火曜日)まで。予約可能期間は接種会場によってことなります。

今後詳細が決まり次第、市ホームページ・LINE(ライン)及び広報等でお知らせします。
※ LINE(ライン)の友だち登録は下記リンクをご覧ください。

北名古屋市公式LINEについて

65歳以上の方へ接種券を発送(令和3年4月16日)

4月下旬以降から65歳以上の高齢者約2万人を対象に接種を開始します。米ファイザー社製のワクチンが、4月26日の週に1箱(約480人の2回接種分)が届きます。この約480人分は重症化リスクの高い65歳以上の高齢者施設等に入所している高齢者を優先に接種を開始します。安定的なワクチン供給が見込まれる5月下旬から、市内14か所の医療機関での個別接種及び健康ドームでの集団接種を始めます。

対象:65歳以上の高齢者

(1) 接種券の発送 4月16日(金曜日)

(2) 予診票及び予約等案内チラシの発送 4月23日(金曜日)

(3) 予約コールセンター等の開設  5月10日(月曜日)午前9時

※個別接種・集団接種ともに予約コールセンターまたはWeb予約で実施します。

(4) 接種場所

◆個別接種会場:市内14医療機関
新居クリニック、安藤クリニック、いぶき野クリニック、済衆館病院、さはし内科クリニック、師勝クリニック、田中クリニック、徳重クリニック、なるみやクリニック、ハルクリニック、もりべ耳鼻咽喉科クリニック、安田クリニック、ようてい健康増進クリニック、ようていファミリークリニック

◆集団接種会場:健康ドーム アリーナ
※毎週水曜日及び土曜日の午後1時から3時まで。日曜日は午前9時から11時まで・午後1時から3時まで

(5) 接種開始日(65歳以上高齢者)

個別接種:5月24日(月曜日)
集団接種:5月26日(水曜日)

※ワクチンの供給量によっては変更されます。

(6) その他

16歳から64歳の方(基礎疾患がある方等を優先)の接種については、順次ご案内いたします。

住民票のある市町村以外での接種について

原則、住民票のある市町村(住所地)で接種しますが、次に該当する場合は住所地以外で接種することが可能です。

※あらかじめ、接種を希望する医療機関等にご相談ください。

  • 入院・入所者
  • 基礎疾患があり主治医の下で接種する方
  • 災害による被害にあった方
  • 拘留または留置されている方、受刑者

以下に該当する場合も住所地以外で接種できますが、事前に申請が必要です。申請後に市町村から交付する「住所地外接種届済証」が接種時に必要です。

  1. 東日本大震災における原子力災害により福島県以外に避難している方
  2. 出産のため里帰りしている妊産婦
  3. 単身赴任者
  4. 遠隔地へ下宿している学生
  5. ドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待およびこれらに準ずる行為の被害者
  6. その他市町村長がやむを得ないと認める方

上記の申請先は、

⒈の場合は、避難元の市町村に申請してください。

2.から⒍の場合は、接種を受けようとする市町村に申請してください。北名古屋市への申請は、以下のいずれかの方法で手続きしてください。

窓口 接種券を持参のうえ、保健センターへお越しください。

郵送 下記の住所地外接種届申請書をダウンロードしてご記入のうえ、接種券の写しを同封して下記まで送付してください。後日、住所地外接種届出済証を郵送します。

【送付先】

〒481-0041愛知県北名古屋市九之坪笹塚1番地

新型コロナウイルスワクチン接種対策室(保健センター内) 宛

住所地外接種届申請書(PDF:398KB)

Web 厚生労働省のホームページ「コロナワクチンナビ」より申請してください。

接種券再発行ご希望の方へ

接種券を紛失・破損等された方は、以下のいずれかの方法で手続きしてください。

窓口 保健センターへお越しください。あれば破損した接種券をお持ちください。

郵送 下記の接種券再発行申請書をダウンロードしてご記入のうえ、下記まで送付してください。あれば破損した接種券を同封してください。後日、再発行した接種券を郵送します。

【送付先】

〒481-0041愛知県北名古屋市九之坪笹塚1番地

新型コロナウイルスワクチン接種対策室(保健センター内) 宛

接種券再発行申請書(PDF:338KB)

転入された方へ

令和3年6月28日以後に北名古屋市に転入の届出をした方で、まだ接種をしていない場合や、1回目のみ接種が済んでいる場合、今後の接種には北名古屋市が発行する接種券が必要です。以下のいずれかの方法で手続きしてください。

窓口 保健センターへお越しください。前住所地の接種券をお持ちください。

郵送 下記の新型コロナワクチン接種券発行申請書兼接種記録確認同意書をダウンロードしてご記入のうえ、下記まで送付してください。後日、北名古屋市が発行する接種券を郵送します。

【送付先】

〒481-0041愛知県北名古屋市九之坪笹塚1番地

新型コロナウイルスワクチン接種対策室(保健センター内) 宛

新型コロナワクチン新接種券発行申請書兼接種記録確認同意書(PDF:94KB)

接種を受けた後に副反応が起きた場合の健康被害救済制度

一般的に、ワクチンの接種では、副反応による健康被害が、極めて稀ではあるものの不可避的に発生するため、健康被害救済制度が設けられています。救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。
新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。

予防接種健康被害救済制度(厚生労働省ホームページ)

新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)について

申請の開始時期

令和3年7月26日(月)から北名古屋市に住民票があり、北名古屋市発行の接種券で新型コロナウイルス感染症予防接種を受けた方で「海外渡航の予定がある方」を対象に、新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)の申請受付を開始します。

※当面の間は、海外渡航の予定がある方のみを対象としています。

申請方法

下記の必要書類を保健センターの窓口または郵送で提出してください。

必要書類

・交付申請書 交付申請書(PDF:53KB)

旅券(パスポート)の写し※渡航時点で有効なもので、旅券番号が記載されているページ

・委任状(本人以外の申請時は必ず必要となります)。ただし、未成年者の場合は保護者の申請となるので、委任状は不要です。委任状(PDF:53KB)

・予防接種済証または接種記録書(優先接種の医療従事者等)の写し

・返信用封筒

※切手(84円)を貼付のうえ、宛先・宛名をご記入ください。返送先は原則として請求者の住民票上の住所に限ります。

・本人確認書類(委任された方を含む)

※旅券に旧姓・別姓・別名の記載ある場合は、旧姓・別姓・別名が確認できる書類(運転免許証、戸籍、住民票の写し等)をご用意ください。

郵送先

〒481-0041愛知県北名古屋市九之坪笹塚1番地

北名古屋市保健センター(ワクチンパスポート担当) 宛

発行方法・発行時期

接種証明書はすべて郵送で送付します。

発行には接種事実確認のため、場合によっては1週間から2週間ほどお時間をいただくことがあります。申請書類に漏れがあった場合は、受付できませんのでご注意ください。

留意事項

接種証明書の申請先は、接種を実施した時の接種券を発行した自治体(原則、住民票所在自治体)となります。
例えば、引っ越しなどで1回目の接種を実施した時の接種券は前自治体が発行、2回目の接種を実施した時の接種券は北名古屋市が発行していた場合、接種証明書は前自治体と北名古屋市それぞれに申請を行い、交付を受けることになります。

新型コロナウイルスワクチン接種についてのコールセンター

接種券等に関する一般的なお問い合わせ

北名古屋市ワクチン接種電話相談窓口

電話:0568-22-8809 平日午前9時から午後5時まで

ファクス:0568-23-0501(電話での相談が難しい方はFAXでも相談を受け付けます)

コロナワクチン施策等に関するお問い合わせ

厚生労働省電話相談窓口

電話:0120-761-770(フリーダイヤル) 午前9時から午後9時まで(土曜日・日曜日、祝日を含む)

医学的知見(副反応等)が必要となる専門的な相談等に関するお問い合わせ

愛知県新型コロナウイルス感染症健康相談窓口(平日)

電話:052-954ー6272 午前9時から午後5時30分まで(土曜日・日曜日、祝日を含む)

愛知県新型コロナウイルス感染症健康相談窓口(休日・夜間)

電話:052-526-5887

平日午後5時30分から翌午前9時まで。土曜日・日曜日、祝日は24時間体制

ワクチンを接種に関する接種の強制や差別的な扱い等を受けた方の相談窓口

愛知県感染症対策局ワクチン接種体制整備室ワクチン総括グループ

電話:052-954-7466

厚生労働省・首相官邸ホームページ

新型コロナワクチンについて(厚生労働省ホームページ)

新型コロナワクチンについて(首相官邸ホームページ)

ファイザー社の新型コロナワクチンについて

ファイザー社の新型コロナウイルスワクチンの詳細につきましては厚生労働省の関連ページをご確認ください。

ファイザー社の新型コロナワクチンについて(厚生労働省ホームページ)

武田/モデルナ社の新型コロナワクチンについて

武田/モデルナ社の新型コロナウイルスワクチンの詳細につきましては厚生労働省の関連ページをご確認ください。

武田/モデルナ社の新型コロナワクチンについて(厚生労働省ホームページ)

詐欺にご注意ください

新型コロナワクチン接種をめぐり、お金を振り込むよう指示をしたり、個人情報を聞き出そうとする手口が全国的に増えています。

市から、ワクチン接種のためにお金や個人情報を電話で求めることはありません。そのような電話があったときは対応せず、心配な場合は警察へ相談してください。

ワクチン廃棄を防ぐ取り組みについて

新型コロナウイルスのワクチン接種が行われるなか、急なキャンセルなどで余ったワクチンの廃棄を防ぐため接種計画を策定しました。

北名古屋市新型コロナウイルスワクチン接種計画(余剰分)(PDF:93KB)
 

新型コロナウイルスワクチン接種対策室を設置(令和3年2月22日)

新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の準備を迅速かつ確実に進め、円滑な接種へとつなげるため、令和3年1月上旬に他部署から2名を増員し、健康課内にプロジェクトチームを結成しました。さらに2月22日付けで「新型コロナウイルスワクチン接種対策室」を立ち上げ、専任1名・兼務6名の7名を配置しました。対策室では、国や県、医療機関等との調整、市民への案内送付、コールセンターの運営、接種会場の整備、各種相談の受け付けなどを所管します。
対策室では、新型コロナウイルスワクチン接種の円滑な実施に向け、
『すべての市民の方が「安全」「安心」かつ速やかに接種ができる体制確保』をコンセプトに準備を進めています。

お問い合わせ

新型コロナウイルスワクチン接種対策室(健康課内)
電話:0568-22-1111(内線5106、5107)
ファクス:0568-23-0501

お問い合わせ

健康課
電話:0568-23-4000
ファクス:0568-23-0501
E-mail:kenko@city.kitanagoya.lg.jp