北名古屋市の立地計画

企業立地メインイメージ

都市計画マスタープラン

新たな都市の活力の創造とうるおいのあるまちづくり

沖村西部地区

沖村西部地区(市街化調整区域)は、工業系土地利用のポテンシャルが高いため、市の活力の維持・向上に寄与する産業集積を図り、「開発を優先的に推進する区域」として、市街化区域への編入や地区計画について検討し、都市基盤整備とあわせた計画的な土地利用に規制・誘導します。

北名古屋市都市計画マスタープラン(抜粋)(PDF形式 271KB)

沖村西部地区

沖村西部地区立地企業募集要項情報開示のご案内

 沖村西部地区

企業誘致に向けた基本的な流れについて

企業誘致に向けた基本的な流れについて

セールスポイント

優れた立地条件

  • 津波被害が想定されていない希少な内陸部に位置しています。
  • 名古屋高速・名二環道路清州東ICから約2.0km、名神高速道路一宮ICから約5.0kmと交通アクセスに優れています。
  • 名古屋都心へは、名鉄犬山線や地下鉄鶴舞線のご利用で、短時間にアクセスが可能です。(名古屋駅へは約10分、栄駅へは約20分)
  • 県営名古屋空港へも約7.0kmと便利です。
  • 平成39年には、リニア中央新幹線により品川駅・名古屋駅間が約40分で接続されるため、さらにアクセスが便利となります。

オーダーメイドの事業用地

 街路・道路・画地の形状や規模は、ニーズに応じて配置することが可能です。
 

選択可能な土地利用形態

 意向に応じて土地の取得・賃貸を選択することができます。
 

住環境

 山間地の工業団地と異なり、職場と居住先の両方を北名古屋市内で確保できます。従業員の生活には、教育・福祉の手厚い施策をご用意しています。
 

人材確保

 北名古屋市の総人口が微増傾向にあり、隣接の名古屋市からも雇用確保しやすい環境にあります。また、外国企業にとっては、中部圏に自動車産業や航空宇宙産業での優れた人材が多いこともメリットとなります。
 

都市計画法の開発行為許可

開発規模が0.3ヘクタール以上5ヘクタール未満や技術先端型業種の工場・研究所の立地等の一定の要件を満たす場合は、 市街化調整区域であっても、比較的短期間で企業立地が可能となります。
(愛知県開発審査会基準第11号)

市街化調整区域内でできる開発行為(愛知県建築指導課ホームページ)

用途地域(都市計画図)

都市計画情報サービスweb版

お問い合わせ

企業対策課
電話:0568-22-1111
ファクス:0568-23-3160
E-mail:kigyo@city.kitanagoya.lg.jp